Configurable Waterlogging Mod (1.20.1) – 水中拠点の不自然な空気溜まりを解消
Configurable Waterlogging Modは、通常は水を入れることができないブロックの中に水を配置できるようにするMODです。バニラでは階段、ハーフブロック、フェンスなど一部のブロックのみが浸水(Waterlog)に対応していますが、このMODはそのルールを変更し、ほぼすべてのブロックを水で満たせるようにします。設定ファイルから浸水させたいブロックを自由に指定でき、操作はバニラ同様に水入りバケツを使うだけです。不自然な空気の隙間をなくし、水中拠点の見栄えを劇的に向上させることができます。
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主な機能:
- あらゆるブロックを浸水可能に: リストにブロック名を追加するだけで、そのブロックが水を持てるようになります。
- ブラックリスト機能: 許可リストに入っている場合でも、特定のブロックだけは浸水させないように設定できます。
- バケツ操作に対応: 通常の水入りバケツを使って、指定したブロックに水を出し入れできます。
- 大型ブロックへの対応: ベッドやドアなど、2ブロック分の大きさがあるアイテムも両方のパーツで正しく浸水します。
- 即時反映: ゲームを終了することなく、設定の変更をゲーム内に反映させることができます。
設定(Configuration):
- Configurable Waterlogging Modは
configurablewaterlogging-common.tomlというファイルを使用します。 - 浸水させたい特定のブロックをリストアップできます。
- タグを使用してブロックのグループを一括追加できます。
- 浸水させたくないブロックのブラックリストを作成できます。
- バニラで既に浸水機能を持っているブロックを除外設定できます。
- コマンドの有効/無効や、実行権限の設定が可能です。
コマンド:
/cw toggle: 見ているブロックの浸水状態をオン/オフに切り替えます。/cw reload: Configurable Waterlogging Modの設定を即座にリロードします。/cw status: リストに登録されているブロックの数を確認できます。
スクリーンショット:








必要な前提:
Configurable Waterlogging Mod ダウンロードリンク
Minecraft 用 1.20.1, 1.20
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