LLibrary (1.12.2, 1.7.10) – Modpackを強化する前提MOD
LLibraryは、他のMODが利用するためのモダンで高度なツールセットを提供します。これにより、異なるMOD同士の連携がスムーズになり、ゲームのクラッシュを減らすことができます。これまでのMODでは不可能だった複雑なモデルの動きを可能にするアニメーションツールが含まれています。また、このライブラリは単一のモブに対して複数のヒットボックス(当たり判定)をサポートしており、巨大なクリーチャーや詳細なクリーチャーとの戦闘がより正確になります。周囲の何もない空間を攻撃してしまうことはもうありません。さらに、MODを最新の状態に保つのに役立つ更新チェッカーも内蔵されています。

主な機能:
- カスタムアニメーション作成のための高度なAPIを提供。
- 構造物を構築するための使いやすいツールを同梱。
- 他のMODが新しいコマンドを追加するためのシステムを提供。
- 新しいレンダリングイベントにより、カスタムプレイヤーアニメーションが可能。
- モブのデータを管理するための強力なハンドラーを追加。
- クリーンなグラフィカルユーザーインターフェース(GUI)を作成するためのフレームワークを搭載。
- アイテムがどのMODのものかをツールチップに直接表示。
- 画面下部に「スナックバー」と呼ばれる小さな通知を表示。
使い方:
ほとんどの機能の使い方については、L-Library Wiki(英語)を参照してください。
スクリーンショット:
LLibraryを導入すると、いくつかの視覚的な変更が加えられます。まず、選択したアイテムのツールチップにMOD名が表示されるようになります。また、高度なツールチップを有効にすると、modidとレジストリ名も表示されます。

LLibraryはスナックバーも追加します。これは画面下部に表示される小さな通知です。

パトロン(支援者)にはプレイヤーエフェクトが付与されます。LLibraryをインストールしているすべてのユーザーがこれを見ることができます。

LLibrary ダウンロードリンク
Minecraft 1.12.2用
Forge版: サーバー1からダウンロード – サーバー2からダウンロード
Minecraft 1.11.2用
Forge版: サーバー1からダウンロード
Minecraft 1.10.2用
Forge版: サーバー1からダウンロード
Minecraft 1.9.4用
Forge版: サーバー1からダウンロード
Minecraft 1.8.9用
Forge版: サーバー1からダウンロード – サーバー2からダウンロード
Minecraft 1.7.10用
Forge版: サーバー1からダウンロード – サーバー2からダウンロード
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October 1, 2024
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